子供たちと学研「ひらがなポーカー」で遊んでみたよ

掲載日:2018年08月28日

ひらがなポーカーってご存知ですか?
ひらがなとどんな文字の代わりにも使える「〇」や文末に使い笑いを意味する「w」で構成されたカードを配り、文字をつくっていくゲームです。

ルールは自由ですが、文や単語を完成させれば点数が貰えたり、
おもしろければ勝ちなどゆるい設定となっています。

我が家はこんなルールで子供たちと遊んでみました

①カードを切って5枚づつ配りのこりや山に置く。
②2枚までカードをやまと交換できる
③゛や゜の透明カードを中央に置き、使うことができる。
④文字がつくれたら勝ち

〇のカードはなんでも使えるので
この回は
「ぶた やめろ」
という文章を作ってあがりです。

子どもとやってみて、
・ルールが理解しやすい
・子供から大人まで楽しめる
・面白い言葉を使えれば笑いが起きる
・語彙力が多いほど面白いので、大人同士子ども同士の方が盛り上がる?

と思いました。

私は廉価版の学研から発売されたムック本の方を購入しましたが、
紙質やデザインが異なるプレミアム版も発売しているようです。

興味あればぜひ試してみてくださいね。

ひらがなポーカー公式